6
つの機能を、1本のタグで
1
分で設置、既存サイトはそのまま
99.999%
落とさない、取りこぼさない
数字はある。でも、
次に何をすればいいか分からない。
GA4 を開いても、どこを見て、何をすればいいか分からない。
グラフは出る。でも「で、どうする?」が埋まらない。
制作会社に任せているけど、成果が見えない。
毎月払っているのに、何が良くなったのか説明されない。
施策を打ちたいのに、毎回コード修正が必要。
ポップアップ一つ出すのに、見積もりと日数がかかる。
nines は、その3つをまとめて引き受けます。
ログインすると、
「今月、何が起きたか」が1枚で。
成果・エラー・チャット・施策。バラバラの数字を、担当者が読める1枚の所見にまとめます。
「見える」で終わらせない。
「打てる」まで、地続きにする。
01 READABLE
数字ではなく、
読める日本語の判定。
「42%が電話番号欄で止まった」を、そのまま一文で。GA4 を開いたことがない人でも、意味がすぐ分かる。
02 ACTIONABLE
気づいたその場で、
施策まで打てる。
ポップアップも A/Bテストも、コードなしで。所見の最後に置かれた「次にやること」から、ワンクリックで着手できる。
03 ONE TAG
1本のタグで、
6機能ぜんぶ。
設置は1分、既存サイトはそのまま。すべて同じ計測の上で動くから、機能をまたいでも数字がずれない。
6つの機能を、1本のタグで。
増やさない。この6つだけを、迷わず使えるように磨く。すべて同じ計測の上で動くから、「気づく」から「打つ」までが地続きになる。
01
アクセス解析
誰が、どこから来て、どこで止まったか。GA4 を読める形にして、次の一手まで。
02
エラー監視
「送信できていない」を検知して、ビジネスの言葉に翻訳。取りこぼしを止める。
03
チャット
AI が一次対応し、必要なときだけ人が引き取る。一人運用でも、逃さない。
04
A/Bテスト
どちらが効くか、当てずっぽうをやめる。転換率で勝ち負けをはっきり出す。
05
ポップアップ
止まった人に、その場で一声。気づいた課題を、コードなしで施策に変える。
06
多言語化
別URL+hreflang で、海外にも届く形に。DNS の一手間まで、画面で案内する。
オプション数字を、判定に。
判定を、一手に。
測る
タグを1本入れるだけ。訪問と離脱を静かに記録する。生の数字はここまで。
判定する
「42%が手を止めた」を、読める日本語の一文にする。GA4 を開いたことがない人のために。
手を渡す
最後は必ず「次にやること」を一つ。見て終わり、にしない。その場で施策まで。
業種は違っても、
「取りこぼし」は同じ形をしている。
クリニック・整形外科
予約フォームの、どこで諦めたか。
電話番号や保険証番号の入力で手が止まる人を検知。任意化やスマホ最適化の一手を、その場で提案する。
EC・ネットショップ
カゴ落ちの直前に、一声。
離脱しそうな動きを見て、送料無料やクーポンのポップアップを表示。A/Bテストでどちらが効くかまで確かめる。
店舗・サービス業
営業時間外も、逃さない。
夜間や休日の問い合わせは AI チャットが一次対応。翌朝の対応リストにして、人が引き取る。
※ 想定される活用イメージです。最初の導入者は、私たち自身(自社サイトでのドッグフーディング)です。